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商店街オタク

Author:商店街オタク
商店街が大好きです。日本全国の商店街を歩いている商店街オタクです。歩いてるっていっても旅行のついでに商店街もちょいとのぞくってスタイルですが。繁盛商店街もシャッター商店街も愛すべき商店街であることは同じです。日本の商店街の魅力を紹介していきます。内祝い米の間瀬木商店の間瀬木績(愛知県豊川市の米屋です) masegi1@yahoo.co.jp


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ツバメが来ない

例年なら3月下旬には店の軒先にツバメが巣を作るんですが、
今年は来ません。
というか空を見上げても、まだツバメを一羽も見てません。
たまたま私が見てないだけか…。

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皇室は京都御所へ

移動されたそうです。

疎開

今日午後、地元ローカルのFM豊橋が
花園商店街にブースを設けアーケード撤去記念の生放送をしていた。

その中で、商店街を歩く人にクイズを出すコーナーがあった。
あるご夫婦に「どこから来ましたか?」
とナビゲーターが質問すると、
「吉祥寺から疎開してきました」と。

ある赤坂に住む有名ブロガ―さんによると
赤坂のセレブな人々は、どんどん疎開していて
街が閑散とし始めているそうです。

皇室も皇居にはいませんしね。


マスコミによる「大丈夫だぁ?報道」をみると
原発からの放射能による影響はあまりなく
落ち着いていく方向になっている錯覚に陥りがちになりますが、
事態は、今後より深刻化すると思います。
あくまでレベル6なのです。
部分的にはチェルノブイリと同じなのです。
大丈夫であるわけがない。

積算化する放射能の被害を甘くみないほうがいいと思いますね。
情報過疎の方々が心配です。

またも同級生

昼、時間が空いたので
名古屋の栄でit&広告の会社をやってる
高校の時のサッカー部の同級生に電話しました。

「Mくんが宮城に行ってたんだって」
「俺も行ってたよ。先週の水曜」
「何しに行ったの?冷やかしで?w」
「違う違うw救援物資を送りにだよ」
「トラックで?」
「プリウス乗って日本海から」
「プリウスじゃ荷物ちょこっとしか積めんじゃん。
 やっぱ、冷やかしだなwで、どこ行ったの?」
「宮城の石巻」
「誰と?」
「社員の子と2人で」
「どうだった?」
「道を挟んで、こっちは普通の生活してたよ。犬の散歩してたり。
 でも、道のあっちは大変だった。
 思ったのは、避難所は物資が届くからまだいいとしても、
 半壊した家で生活してる人や車中生活してる人が苦しそうだったね。
 1階はダメで2階で生活してる人は自分で生活物資を探さないと
 いけないから大変そうだった。
 車中生活してる人は、カイロを欲しがってたね。
 持っていった救援物資はとても喜ばれたよ。
 それと、感じたのは皆、意外と元気だった」
「へぇ?、そうなんだ」

あとは、近況報告や美報堂がヤバい話wや景気の話や
金を2?3年前に買っておけば3倍くらいに上がってた話wなど…

同級生

今日、商工会議所の総会が
うちの隣のホテルでありました。

会が始まる前、喫煙所で一服していると
知った顔が入ってきました。
サッカー部でキーパー&応援団長をしてた
高校の同級生のMくん。

「あ、Mくん、行ってた?」
「翌日の11時には着いてたよ。第一陣で宮城の亘理(わたり)に行ってたよ」
「お疲れさまです」
「なんでここにいるの?」
「商工会議所の総会があってね」
「社長さまか」
「全然違う違うw消防車で行ってきたの?何日行ってたの?」
「5日間」
「なんか手当とかつくの?」
「俺の仕事だからね、つかないよw」
「ホント、ご苦労さまです」
「じゃ」
「じゃ、また」

花咲く旅路


私たちの魂の祈りが大いなる霊性に届きますように

統制経済

しばらく
市場経済から

統制経済に移行したほうがいいと思う

機動隊、自衛隊、消防のみなさまへ

放水をするために
原発に向かわれる皆さまには
感謝の気持ちでいっぱいです。



涙がでます。

皇室は皇居から待避したそうです

フランス大使館、アメリカ大使館も
同胞に
関東から待避するよう勧告したそうです

放射能情報:情報シャアのために

放射能情報:情報シェアのために
以下、友人から送られてきた情報のコピペです
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


様々な人々、様々な団体、様々な組織が
支援を考え準備に動き出しています。

しかし今は民間では現地への物流がむつかしいので、
実際の支援には、まだ時間がかかるでしょう。

今は自衛隊、警察、専門家など現場の方々の活動を
応援し、祈るばかりです。

そして、被災者の安全を祈っております。



東京日野市の放射能汚染民間調査機関のHPです。
http://park18.wakwak.com/~weather/geiger_index.html

友人が教えてくれました。
ありがたいことです。



この調査機関によれば、
東京は飛来していてもごく微量でまだ大丈夫のようです!
前向きに冷静に情報収集と分かち合いをして参りましょう。


三時間ごとに調査しているようなので、
千葉、埼玉、東京の皆さんはご参考ください。


さて、私に入ってきている情報です。


福島の原発周辺では、
政府発表より実際の放射線量が高いようです。



情報をシェアします。
必要な方に、
みなさんの判断でお知らせください。




__________________________________________________________________________________________



女川で環境値の300倍の約9000ナノグレイという放射線を検出。
これは東北電力のモニタリングで確認済み。
http://www.tohoku-epco.co.jp/electr/genshi/onagawa/mp.html



いっぽう、
福島第一原発から直線距離で3.5キロの双葉町役場前では
1000マイクロシーベルト=1ミリシーベルトの放射線量を測定。
これは広河さんの現地データ。
これらは危険なレベルになります。
マスク、それも花粉症対策のために売られているもの
または防塵マスクを着用のこと。
さらにぬれタオルで顔を覆うべきです。
これを福島、宮城、岩手に広げてください。

__________________________________________________________________________________________



ジャーナリストの広河隆一さんとJVJAのメンバーが
福島原発周辺で放射能測定中です。
連絡によると、


2011年3月13日、

10:20 

双葉町役場玄関(福島第1原発から約4キロの地点)

10:30 双葉厚生病院


「両地点とも、1000マイクロSV(1mSv)まで測れる
放射能測定機の針が振り切れた」



とこのことです。
広河さんの最近のチェルノブイリ原発から4キロの地点での
放射能測定値は0.4mR(4マイクロSv)です。


1986年に爆発事故を起こしたチェルノブイリ原発周辺30キロメートルは、
汚染が強いために現在でも立ち入り禁止とされています。


福島原発周辺は、
現在のチェルノブイリ原発周辺よりも非常に高い放射線量であることが
確認されました。


原子力資料情報室は、政府、原発地元自治体に対し、
福島原発30キロ圏内の住民に対し、
ヨウ素剤を配付することを要請します。



________________________________________________________________________________________________


放射能には昆布がいいらしい

原子力発電に詳しい友人からメールがありました。

放射能は甲状腺ガンを引き起こすらしく、
体内にヨウ素を取り入れると有効なのだと
(ホントかどうか知りませんが)
メールがまわってきてました。

昆布やトロロ昆布、海苔、ワカメを食べるといいんだそうです。気休めかもしれませんが、
一応、お伝えいたします。




ヨウ素について。
甲状腺に放射性のヨウ素がたまると濃縮します。
放射性でないヨウ素を取り込むことで防げます。
お子様に優先して飲ませてください。大人は効果うすいそうです。
イソジン三てきでも代用できるそうです。
とろろ昆布、日高昆布、わかめ、、焼き海苔、玄米、味噌
などを食べましょう。









*常識的に考えて
 かなりの放射能漏れがあると思うけれど
 放射能漏れの発表・報道がない。
 おかしいと思う。

愛知県豊川市諏訪商店街 54

なんと我が諏訪商店街にマスコットキャラクターが出来るそうな。
2?3日前の新聞に出てました。

キャラクターは「たぬき」なんだそう。

豊川市といえば、豊川稲荷なわけで、
門前商店街のマスコットキャラクターである「きつね」に対抗して出来た模様。

うーん…

まあ、なんでも前向きであるってことはいいことだから、
いいんではないでしょうか。

すべての商店街に共通するもの

たとえ1年でも、3年でも、または10年でもいいんですが、

すべての商店街には、

かつて栄光の輝ける時代があった 
っていうこと。



そこを感じ噛みしめるのが、
商店街を楽しむコツだと思うのだ。

商店街に関する本

商店街に関する本ってかなり少ないです。

例えばうちの近所の図書館に行くと10冊くらいしかありません。
そして読む価値のあるのは、そのうち1冊しかありませんでした。
(残りの9冊はコンサルが書いた商店街再生や活性化の本w)

まあ、そのくらい商店街に関心のある人って少ないってことなんでしょう。

長崎駅前 53

images.jpg
僕が商店街をはっきり意識しだしたのは、
大学1年の時、リュックにテントを入れ、
電車での長崎1人旅からです。

長崎駅前のミスタードーナツでの昼食は、
今でもよく覚えています。

そして
「長崎駅前にも商店街があるんだ!」
ま、それだけが感想だったわけですが、
僕の商店街オタクの原点はココであると言えるとも思います。

特に散策したわけではないので、
何も記憶に残ってないのですが…。



昼食後は、長崎平和公園により、
左翼の根城のような長崎市役所でキャンプ場までの道を聞き、
バスで山の麓まで行き、
山をかなり歩き、
キャンプ場でテントを張り、
シーチキンを食べていたら小学生にカレーをもらい、
翌日は管理人のおじさんのカブの後ろに乗せてもらい山を降り、
銭湯に入り、
またバスに乗り、電車に乗り、
平戸とグラバー邸に行った旅でした。



後付けですが、
長崎駅前と鳥取駅前は似ていますね。
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